「13の月の暦」 ホゼ・アグエイアスの真実、マヤ暦は捏造か

マヤ文明期に舞い降りた神

「13の月の暦」 ホゼ・アグエイアスの真実、マヤ暦は捏造か

日本のマヤ暦のほぼ全部が偽物と言われていますね
日本で「マヤ暦」と言われている類の物は本当の古代マヤ暦とは何の関係もないそうです
「古代マヤ暦」と言ってますが本当の古代マヤ暦とは全く関係がないそうです

「13の月の暦」考案者のアメリカの故ホゼ・アグエイアス氏は狂的なオカルティストでした。彼の友人にはカルト教「サイエントロジー」の教祖で空想作家「ロン・ハバード」氏がいます
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC

ホゼ氏はロンが巧みに成功した秘密をある日、盗み出しました
その結晶が「マヤ暦」の捏造でした

ホゼ氏は、数回、数日間程度マヤ文明の痕跡の残る地域に行ったくらいで本当の古代語である「マヤ語」の「マヤ暦」が理解できる訳はないのです
ホゼ氏は古代マヤ暦を研究したと法螺を吹き、独自に1990年に作った銀河のマヤツォルキン、13の月の暦を創作したのです

その後、日本の業者らが無断でパクりさらに様々な解釈を加えて改ざんした物が「13の月の暦」の正体です
そんな贋作を、日本では「マヤ暦」と紹介されているようですね

ホゼ氏の財団ではこの独自の暦で相当銭儲けしらしいです
日本のなんちゃってマヤ暦の団体も然りです

覚醒 目覚めよ!
そもそも中南米に1度も行ってない連中が、中南米の神秘の象徴の精神世界の「雄」マヤを語れるわけがないのです
で、
「古代マヤ暦」と謳ってる人達と言えば、古代マヤの暦に「13の月の暦」など存在していない事をそもそも知らないのです
マヤ暦に傾倒してしまう人は「古代からの叡智」にという響きと文言に魅かれるのだろうけど、
それは只の思い込みですし、すべての良い出来事を「シンクロ」が起こったと言い張りマヤ暦にこじ付けているだけ
なんですよ

ホゼ氏の財団の日本の管理者もホゼ氏の表の顔しか見れない様ですね
ホゼ氏自体がサイエントロジーのロン氏に負けずと考案した物が「13の月の暦」なんですよ
宗教団体で行くか、スピリチュアルで稼ぐか、この差だけなのです。真実は

本物のマヤの古代の叡智はアングロサクソンの人種やアメリカ人、常識的な人々には決して手にれることができない「ある」仕掛けが施されているのも皆、知らないようなのです


ホゼ氏の「マヤ暦」も、パクりの日本の「マヤ暦」も只の「偽物」でしかないのです

マヤの真実の答えを知りたい人は「死ぬ気」で「自分」で調べ切って欲しい

ほんとうの「ドリーム・スペル」とは『巌』と『瑞』にその真理が内包されていて、

あなた自身が解明して始めて威力を増すのです!


ヒントは「 あ は う 」  です(笑)

シャンティ・シャローム(Shantih Shalom)

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