【辰(龍)】ほかでは聞けない話

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【辰(龍)】ほかでは聞けない話

眠った人々、似非スピリチュアル  החיים רעים אם מלקקים אותם!

SNSやユーチューブ、noteやアメブロ、様々な媒体で「龍」や「龍神」を騙る人はやたら滅多ら多いですが、

只闇雲に「龍」や「龍神」を崇めているのが目立ちますね

ロシュ・ハシャナ
ロシュ・ハシャナ(ユダヤ教の新年)にショファル(鹿笛)を吹く敬虔な信者

古代、今の世界の社会のように精密機械のように飼いならされた国や地域、人々が居ない時代に無数のおびただしい数の神々が舞い降りて来ました

その神々の舎弟として一緒に去来したのが大勢の「龍」達です

これらはもともと、善悪とは無縁の生来(せいらい)の性質・気質・特性を持つ二元性のエネルギーが具現化し「龍」の形として地球人のところに降りて来た経緯があります

ところで、

中国の旧正月は2 月に始まります

今年はその話題の龍がシンボルとなります (これは 12 年ごとです)

中国の伝統によれば、今年は強さ、幸運、幸運がもたらされる年です

かの黙示録には、悪魔の象徴としてのドラゴンについての記述がたくさんあります

ドラゴンは地に投げ落とされ(黙示録12章)、自らの力を発揮し、自らの幸運と幸福を求めます

そして、この地球の住民は竜を崇拝するでしょう

「そして、彼らは竜を崇拝しました。なぜなら、彼は獣に権威を与えたからです」(黙示録13:4)

アヌンナキ
アヌンナキ

無知で浅はかで洗脳状態に気づかない多くの人間は何か得体の知れない力や存在、権威や名誉・地位・お金などによって

その多くの人々は大切であるはずの自分自身の一番大事な「信念体系」すらも似非の他者から取り入れてしまっているのが現状です

目次

「龍」「龍神」の正体

「龍」や「龍神」もその例に漏れずです

現在、日本を根城にする多くの「龍」や「龍神」の多くはどれも悪アヌンナキの子分です

その龍達の得意技は「邪」を人間に植えつけてゆくことなのです

「邪」は「邪推」を生む

「邪」からは「邪推」しか生まれません

「邪推」からは「澱んだ水(エネルギー)」しか出てきません

「澱んだ水」からはcovidワクチン臭のような暴露する腐敗臭しか出てきません

様々な似非スピリチュアル講師どもが「龍」や「龍神様」などと戯けていますが、一度「邪」のエネルギーに取り憑かれた者が、

生粋な純然たる聖水を浴びる状況になるには険しく、過酷で孤独な長きに亘る修行が必要なのです

似非スピリチュアル者は皆、「邪」の憑依がある

上っ面でしか生きて来れてない多くのその手の輩は「100%!」の確率で邪推な者どもに憑依されているのです

ですので、この立春の佳き時期からせめて何事に対してもこれだけは守ってみてほしいのです

「瞑想行」Kriya Master 龜井さちを
「瞑想行」Kriya Master 龜井さちを

「邪」に憑かれないために

自分の「意図」で「意識」を作る

どんな状況でも「素顔」の状態で自分のタイミングで「呼気・吸気」の「呼吸」をしよう!企業や団体、組織単位で未だ世界同時多発のジェノサイドのワクチン接種と只の風邪に対しての感染症対策を講じているところは「邪」に取り憑かれた(無知ゆえの自業自得)ご愁傷様もいらない蛆以下でしかない!

「心と躰と魂」を磨き、華麗に生きるための呼吸を身につけよう!

人間の今生の人生はあまりにもあっけなく短く、儚いのだよ

他人の顔色を伺ったり、会社や学校や国の法律に従うばかりじゃ、ろくな人生送れないぜ!

一人一人が毅然とし、自分の思考から自己主張出来て初めて人は「人間」と呼べるんだよ

些細な不安や恐怖は誰にだってあるんだよ

表面上での猫かぶりや上部だけの共感・共鳴なんぞ「邪」を招くだけの低位の行為なんだよ

みんなにプレゼント!

こどもの頃から大すきなこの言葉をみんなにプレゼントするよ

『求めよ、さらば与えられん!』

真の神の采配の盃を受けれるのは心底「願い切り」、「望み切り」、自分の「意図」する「意識」で“息”る者だけなんだよ!!

mj
mj(画:wlglの許可を得た掲載物からの出展)

シャンティ・シャローム(Shantih Shalom)

Kriya Master 龜 井 さちを(Kamei Sachio)

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